| 2005/01/30 | 発達のプロセス(新生児〜児童期) | 2005/02/13 | 乳幼児のスクリーニング |
| 2004/06/18 | 続山形マット死訴訟 | 2005/01/08 | 続神戸児童殺傷事件 |
| 2004/03/14 | 音楽療法入門No.1(定義と歴史) | 2004/03/05 | 音楽療法入門No.2(音楽の作用・機能) |
| 2004/02/24 | 感情・リズム・想像力 | 2004/03/18 | 神戸児童殺傷事件 |
| 2004/02/24 | 音楽教育と心理学 | 2004/02/24 | 音楽と性格 |
| 2004/02/24 | 音楽心理学もくじ | 2004/02/24 | 音楽教育の目的と方法 |
| 2002/10/25 | 心理療法とパーソナリティ(カウンセリング) | 2002/11/21 | フロイトと精神分析 |
| 2002/08/27 | 発達の特徴とプロセス (発達心理学) | 2002/10/18 | 音楽と認知 |
| 2002/08/27 | 社会環境と病理(発達心理学) | 2002/08/27 | 知覚・認知・思考の発達(発達心理学) |
| 2002/08/27 | 情動と欲求の発達(発達心理学) | 2002/08/27 | 社会環境と病理(発達心理学) |
| 2002/08/27 | ちょっぴり意見・ちょっぴり思考 | 2002/08/27 | 発達のメカニズム(発達心理学) |
| 2002/06/20 | 社会福祉概要U | 2002/08/27 | 社会福祉関連もくじ |
| 2002/06/09 | カウンセリングについて | 2002/06/18 | 社会福祉概要T |
| 2002/04/22 | ライフサイクルと発達 | 2002/06/05 | 精神保健概要 |
| 2002/03/20 | 注意書き挿入 | 2002/03/21 | 草加事件 山形マット死訴訟 |
| 心理学とは | 心理学とは 歴史<ゲシュタルト 行動主義 精神分析学> |
| 研究法と領域 | 研究法<観察 実験 測定 調査 検査(テスト) 事例研究> 領域<性格 発達 臨床 他> |
| 動機づけ | 動因 定義 生理的動因と社会的動機 階層 内発的 外発的 達成動機 帰属動機 動機づけを高める方法 |
| 感情 | 行動のエネルギーとしての感情 発達<感情 情緒 気分 情操 価値観> |
| 認知 | 知覚の恒常性 メタ認知 錯視図形(ルビン・ミュラー リヤー ホンゾ へリング ヴント ボーリング カニッサ) |
| 学習 | 定義 試行錯誤 洞察による学習 パブロフの条件反射 ワトソンの行動主義 オペラント条件づけ 報酬と罰 他 |
| 知能 | 構造<スピアマン サーストン ギルフォード> 発達 規定要因 知能と創造性 |
| 人格把握理論 | 類型論<ヴントの四気質 クレッチマーの類型 ユングのタイプ論 シェプランガーの類型論> 特性論<オールポートの心誌 キャッテルの源泉特性> 類型論と特性論の融合 |
| 心理測定と診断 |
アセスメント 心理テスト ビネー・知能検査(IQ) ターマン ウェクスラー 知能偏差値 |
| 環境認知の特質 | かたちの知覚(認知の方法) かたちのずれ(認知のずれ) 知覚の選択性 |
| 心理療法と行動療法 | 心理療法の流れ<精神分析 行動療法 フロイト アドラー ユンク バンデューラ クライエント中心主義 ロジャーズ 家族療法 分化と統合> 心理療法の対象 行動療法(構造と特徴) 行動療法の概要 アイゼンク |
| 人格・適応 | 人格の把握(類型論 クレッチマー ユング シェプランガー 特性論キャッテル 融合論アイゼンク) 人格の形成 適応 心の健康 ストレスと身体反応 適応のメカニズム フラストレーション 防衛機能 防衛規制の様相 |
| 発達の障害 |
精神遅滞 学習障害 発達性強調障害 コミュニケ−ション障害 広汎性障害 |
| 学ぶ意義 | 領域 意義 |
| 子どもの不適応行動 | 適応について 防衛機制 事例 心の健康を取り戻すために |
| 子どもの個人差 | 知能とは 社会的成熟 知能研究法 知能検査 知能の構造 ビネーの知能観 スピアマンの2因子説 サーストンの7因子 ウェクスラー 知能の規定因(遺伝か環境) 遺伝 双生児法 |
| 子どもの個人差 | 赤ちゃんの個人差 遺伝と環境 性格の個人差 教育と子どもの個人差 |
| 保育のあり方 | 保育所保育指針 |
| 日本の子ども (地域と子どもと発達) |
発達観の展開 生涯発達の中の子ども(乳幼児の発達課題 発達の意義 発達の法則 発達と教育 発達の普遍性と相対性) 日本の子ども 子どもを見る視点 子育て思想 家庭と地域社会 |
| 乳幼児の心理 | 胎児と新生児の能力 心理発達 愛着 |
| 研究とは |
研究とはなにか データの収集 人間を情報源とするデータ収集 サンプリングの問題 |
| 研究の倫理 | 10の原則 インフォームドコンセント |
| 実験論文の構成 | 序論 方法 結果 考察 |
| 音楽教育の目的と方法 | 目的と方法 明治時代 国民学校時代 戦後 目標と方法の関連 |
| 音楽教育と心理学 | シーショアの研究 音楽鑑賞の傾向 ショーエンの研究課題 メルヴィン.リッグの五箇条 ゲゼルの研究 マーセルの10段階 歌唱能力の研究 調の好悪の研究 リズム行動について 一本調子 絶対音感と教育 変声期について |
| 音楽と性格 | クレッチマーの性格分類 性格分類と音楽才能 ヨーロッパ人の体質・分類 |
| 感情・リズム・想像力 | 感情移入 追求感情 人とリズム プラトンとダルクローズ リズムとタクト 作曲過程の実験 創造的創造 |
| 音楽と認知 | 楽曲分析における認知(シェンカー マイヤー) 旋律はいかに処理されるか |
| 音楽療法の定義と歴史 | 定義 対象 目的 実践者 役割 音楽療法の歴史 日本の音楽療法 加賀谷哲郎 櫻林仁 山松質文 蜂谷英彦 松井紀和 宇佐川浩 |
| 音楽の作用と機能 | 生理作用 心理作用(気分の転導 感情の誘発 発散 感情の高揚 鎮静 正常化 浄化 励ましと慰め) 音楽の社会的機能(集団行動の治療的意義 社会性と協調性 自己表現) 注目される理論(1/f ゆらぎ デジタル音楽とアナログ音楽) その他の機能 |
| 早期発見と療育 | ※ |
| 知的障害児施設への通園形態 | ※※ ※ |
| 精神保健概要 | 発生の背景 精神衛生と精神保健 精神保健運動の流れ 問題の多様化 定義について Philippe Pinel William Tuke Dorothea Lynde Dix Cliford W Beers Nellie Bly 精神衛生運動 hygiene |
| 学習困難の実態 | 一次的学習問題 二次的学習問題 |
| 心理指導 | 行動療法に基づく指導 具体例 感覚指導 モンテッソーリ |
| 親の心理 | 否定 回避 隠す 過保護 拒否 責任転嫁 罪悪感 社会的隔絶 親への援助 |
| 各発達段階の特徴T | 発達のプロセス <新生児の発達 乳児期の発達 運動の発達 幼児期の発達 児童期の発達> 語句説明 発達心理学 ローレンツの刻印付け 原始反射 モロー反射把握反射 口唇探索反射 吸啜反射 自動歩行 緊張性頸反射 愛着 ボウルビィ エソロジー 相貌的知覚 |
| 乳幼児発達とスクリーニング | 新生児〜1歳9ヶ月児 自己誘導的動作に基づく運動発達の特色 運動発達の順序(図) 運動発達段階 |
| ライフサイクイルと発達 | ライフサイクル エリクソンの発達課題 ハヴィガーストの発達課題 発達段階の問題点 日本女性のライフサイクル 人間発達の特殊性(ネオテニーと就巣性) 発達加速現象 |
| 現代の発達環境 | 環境としての家庭 環境としての学校 教育基本法 学校教育法 |
| 発達のメカニズム | 発達の連続性・方向性・順序性・リズム性・個人差 |
| 情動と欲求の発達 | 授乳期・幼児期・児童期の情動と欲求 |
| 社会環境と発達病理 | 青年期の病理現象 家庭の教育機能 情報聞文化 |
| 知覚・認知・思考の発達 | シェマ ピアジェの発達段階 |
| 発達の特徴とプロセス | えりくそんの発達理論 |
| 実験法 | 自然観察と実験 展開(仮説・基本・要因・変数・被験者の選択・測定と測度・データの分析・予備実験) 理論(仮説・追試・研究者と実験者と被験者の効果・研究の倫理・実験の利点と欠点) 実験法の特徴と目的 |
| 感覚・知覚 | 情報はいかに取り込まれ処理されるか 感覚・知覚・錯覚 感覚遮断実験 錯視図形 水平−垂直図形 形とパターンの知覚(図と地・知覚の体制化−ゲシュタルト心理学の群化の法則) |
| 1事例研究 | 1事例研究とは 【生徒の注意を向けるためのプログラム】 【生徒のおしゃべりを減らすためのプログラム】 【パブロフの古典的条件づけ】 フェヒナー フェヒナーの矛盾現象 エピングハウス パブロフ ヴント |
| 感覚・知覚と実験 | 一般的特性 水平−垂直錯視 知覚の恒常性 恒常性実験 形の知覚(図と地・体制化) 群化の要因の実験的検証 パターン認識(鋳型照合モデル・特徴分析モデル) |
| 記憶(符号化と検索) | 短期保持における符号化の形式 音響的符号化 視覚的符号化 長期保持に結びつく符号化 精緻化リハーサル(自然言語媒体 イメージ媒体 体制化) |
| 記憶 | フロイトの魔法の便箋 2成分説のモデル 2成分説の証拠 2成分説への反論 |
| 知覚の特性 | 錯覚現象 形の恒常性 形の知覚は図と地である 知覚の体制化(群化) パターン認識(セルフリッジのパンディモニアムモデル) |
| 実験と動機づけ | 基本的要求 カフェテリア実験(ホメオスタシス) 社会的要求 達成要求(アトキンソンのモデル) 達成要求と原因帰属 親和要求 内発的動機づけ 動因低減説 視覚刺激 自己決定性と有能性 情動 |
| 利点と欠点 | 利点 欠点 倫理 アメリカ心理学会の投稿規程 スタンバーグの基準 |
| 課題 | 社会的相互作用と社会過程 個人後社会の相互関係 マッコール サイモン クーリー 準拠集団論 ミードの自我論 |
| コミュニケーションと 社会的相互作用 |
挨拶 制服 コミュニケーション 道具的コミュニケーション 嘘と誤解 「A−B−Xモデル」 規則創設と解釈過程 |
| エリクソンの発達課題 | 自我同一性(アイデンティティ)
エリクソンの発達理論 ライフサイクル論 八つの段階 エディプス・コンプレックス |
| 認知的理論 | レヴィンの場理論(未) 認知的均衡理論 ハイダーの認知的バランス フェスティンガーの認知的不協和の理論 象徴的相互作用論 マス・メディアと認知的不協和 |
| 教育危機の社会心理 | 危機の意味 危機の社会心理 学校教育の変動 学校観の動揺 学校の機能障害 学校教育の危機意識 |
| 組織とリーダーシップ | リーダーシップ 公式集団(formal group) 非公式集団(informal group) リーダーとは リーダーの力の源泉 リーダーシップスタイルの古典的分類 人間理解 X-Y理論 |
| 認知的不協和の理論 | フェスティンガー 認知的不協和 道具的コミュニケーション |
| 集合行動 | スメルサーの理論 社会的行為の構成素 集合行動の特徴 パニックとその事例 クレーズとその事例 敵意噴出行動とその事例 規範志向運動 スメルサー理論の評価 |
| 群集心理学の理論 | ル・ボンの群集心理 アメリカ社会学展開 集合行動論(パークとバージェス モップ 集団ヒステリー セクト) 感染説(ブルーマーの分析モデル) 創発規範説(ターナーとキリアンの「創発規範説」) |
| パーソナリティ | パ-ソナリティの概念 オールポートの定義 語源的な定義 パーソナリティの二面性(キケロ 日高六郎 オールポート ジョン・アダムス 南博) 役割とパーソナリティ(リントン 宮城音弥 祖父江 ガースとミルズ) |
| アニミズムとシャーマニズム | 日本宗教の構造 |
| 人間理解の必要性 | ※ |
| 心理療法について | 分析的心理療法 来談者中心療法 表現法 指示法 行動療法 日本の心理療法 |
| 臨床心理学とは | 定義 対象 活動 ケアと学問の間 |
| 青年期の特徴 | 同一性拡散 モラトリアム |
| 不登校について | 不登校の分類 登校拒否と怠学 神経症的登校拒否の特徴 現代っ子の無気力 不登校に陥った原因 |
| 老年期の臨床問題 | 老年期の心理学的位置づけ 発達課題 精神の老化 老人の性格変化 性格特徴 老いと死の受容 ライフレヴュー面接 老年期と精神障害 痴呆 脳血管性痴呆 痴呆性老人の介護原則 機能性精神障害 老人鬱病の特徴 自殺老人を取り巻く環境 老人ホーム 地域社会で |
| 地域における援助 | 相談機関の種類と活動 児童相談所 保健所 精神保健センター 教育センター 心理教育相談所 利用の仕方 家族の協力 親の役割 機関の連携 地域による援助 セルフ・ヘルプ・グループ コミュニティ・アプローチ |
| カウンセリング概要 | 概要 考え方 積極的傾聴 応答の技術 ソーシャルワークでの活用 現代とカウンセリング 歴史と課題 |
| カウンセリングの歴史 | 2つの世界大戦とカウンセリング MMPI(マッキンレイ) MPI(アイゼンクとジェンセン) |
| カウンセリングについて | パーソナリティ変容の必要十分条件 JOHARI WINDOU(4つの窓) ロジャーズのカウンセリング(以前のまとめ) ロジャーズ |
| 心理療法とパーソナリティ | psychotherapy personality(人格) Krechの定義 人格と性格 マスロー(マズロー) 自己実現 ロゴ・テラピー フランクル 実存分析 快感原則 精神分析 正統派精神分析 新精神分析学派 リビドー 構造主義 ホメオステーシス 緊張体系 |
| 少年非行の定義 | 非行 非行(辞典より) グリュック夫妻 シェルドン クレッチマー |
| 家庭内暴力 | 家庭内暴力の特徴 分類 甘やかされて⇒暴力へ 対策 |
| 少年非行の特徴と対策 | 非行とは 戦後少年非行の推移・特質 対策 背景 |
| 山形マット死訴訟 | 朝日新聞・読売新聞より作成より 処分経過 |
| 草加事件 | 概要 経過 |
| 神戸児童殺傷事件 | 朝日新聞・毎日新聞・神戸新聞・信濃毎日新聞より作成 被害者両親の手記 他 |
| 続・山形マット死訴訟 | 仙台高裁逆転無罪 |
| 続・神戸児童殺傷事件 | 神戸新聞より作成 加害者男性本退院 |
| PTSDについて | PTSDの概略 概念の成立 診断基準 症状 危険因子 ケア 行動理論と治療 認知行動理論 PTSDの治療技法 エクスポージャー技法 語句説明 |